目からウロコの健幸学

心身一如を前提としたホリスティックな健幸学の構築を目指すブログ。信じていることが現象化するという量子論的な視点を軸に、健康と幸福を自己責任で生きる道を追求しようという試みの提案です。

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★★★健幸自立入門カフェを始めました。

健幸長寿は誰もの願い。長生きしても、寝たきりなんて寂しすぎます。
そこで、生涯現役・健康長寿の秘訣を伝授する健幸道のセミナーを始めます。

生命力や自然治癒力アップで病気と縁のない人生を送る秘密を、トータルな生命原理からさぐる健幸道。
これは、74年間病気らしい病気もせず、健康一筋の道を実践しながら追求してきた、私が構築した新しい健幸学です。
病気治しの医療とサヨナラし、積極的に健康力増進して生きる健幸自立の道をご一緒に極めて行きませんか?

ということで、まずは健幸道がどんなものか知っていただく、入口として健幸自立入門カフェなる気軽なサロンから始めます。
どなたでも、どうぞお気軽に覗いてみてください。

当面は名古屋からのスタートですが、まもなく岡山でも始める予定です。

お茶を飲みながら、健幸名人実践歴74年の勝じぃを囲んで、ご一緒に考える会を開きます。(プロフィールは下記に)
どなたでも気楽にご参加ください。

◎ 健康自立入門カフェ (最低開催人員2名以上)

*開催日時
    9月23日(水・秋分の日)①14:00~17:00、②19:00~22:00

    9月30日(水) ③10:00~13:00

   10月18日(日) ④10:00~13:00 ⑤16:00~19:00

*会場は、 地下鉄覚王山駅そば(詳細は参加お申込時ご説明します。)

*参加料 2,000円(当日ご持参ください。)

*お問合せ、お申し込み: E-mail: kenkochouju@gmail.com(かつべ) または
         フェイスブック https://www.facebook.com/yykatsube のメッセージ機能をご利用ください。


ご案内役 勝部嘉樹(勝じぃ)プロフィール

幼少時より西式健康法創始者・西勝造医学博士の指導を受けながら育ち、
74歳の今日まで、病気らしい病気もせずに来た健幸実践ジャー。
19年間某大手ゼネコンで勤務したが自然破壊に加担したくない思い捨てがた
く41歳で退職。
人々の意識の開放や健康創りに貢献したいと心理学や意識開発の専門家に転身。
心身統合や能力開発のセミナー、企業研修などの講師として活躍する傍ら、新た
な健康法の研究を続ける。
現在は岡山の山里で自然農を実践しながら、名古屋で(健康サポートを業する)
一般社団法人の教育事業部長として健康教育を担当。統合的な生命原理に基づく
新たな健康概念に立ち、健幸自立・生涯現役を目指す、「目からウロコの健康指導」を展開中。
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[ 2015/09/16 08:07 ] 健幸学関連セミナー、イベント | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

勝Z(かつじぃ)

Author:勝Z(かつじぃ)
生れ落ちた瞬間から、西勝造先生創始の西式健康法で育てられたお蔭で、症状は必要だから生じているのだ、経過させれば治るのが当たりまえと考えて育ちました。

さらには、幼い頃から、病気になるのは、自分が何らかの原因を作っているからで、自分が作った病気なら、自分で治せて当然ではないのかと考えるようになり、現代医学とは異なる視点から健康や病気について、また心身のつながりについて見つめ続けるようになりました。

お蔭で、生まれてから76歳の今日まで、病気らしい病気をすることもなく(学生時代に虫垂炎らしい状況になったのを幸いに、手術というものを体験してみたくて入院したのが唯一の思い出です)、歯医者以外に掛かり付けがないという人生を送って来ました。

40歳過ぎた頃から、「心身の統合と人間の可能性開発」というテーマと取り組み始め、以来30年あまり、様々な視点から研究を続け、自分の体験をもとにした健幸論を追求してきました。

平均寿命が延びても、晩年は寝たきりというような方々が増えてくるのを見るにつけ、
「元気なまま長寿を楽しめる人を増やしたい。」
「人本来の健幸力を生かすことで、健康寿命を伸ばしたい。」
そのために、少しでも役に立ちたいと考え続けてきました。

たとえ素人考えと笑われても、和多志の体験に基づいた、そして従来からの医学や健康論にはなかった視点をご披露することで、健康長寿を目指す方々に何分のヒントにでもなればと思い、浅学非才を顧みず、筆を取り始めたものです。

これが正しいと自己主張する気はありません。あくまでも、このような視点から見た時、選択の幅や意識の持ち方が変わってきませんか?という提案だとご理解頂けたら幸せです。

できれば、皆さまのご意見やご批判も頂きながら、ご一緒に、病気治しではなく、健康づくりにより病気が寄り付かない生き方暮らし方の知恵を体系化していけたら嬉しいと考えております。

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