目からウロコの健幸学

心身一如を前提としたホリスティックな健幸学の構築を目指すブログ。信じていることが現象化するという量子論的な視点を軸に、健康と幸福を自己責任で生きる道を追求しようという試みの提案です。

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★いよいよ健康学の発信を開始します。まずは、名古屋の「健幸自立入門カフェ」から。

長らく温めてきた健幸道、その概略が形になってきたので、一般向けのセミナーとして発信を始めます。

まず手始めは、自分の健康は自分で責任を持ちたいと思い始めた人との出会いの場作りから。

そこで、対話形式で、参加者のニーズに合わせて、健康意識のシフトからスタートするカフェ形式の、気楽な入門編から開始します。

どうぞ、健幸自立をお考えの方、是非覗いてみてください。
また、健康に関心のあるお友達などに、ぜひ教えてあげtください。

病気になってから、苦しみながらエネルギーとお金使って治すより、
元気なうちに、より元気になる方法をマスターし、病気と縁のない人生始めたほうが
楽しいじゃありませんか。

長寿の時代、生涯現役でなきゃ、長生きしても楽しくないでしょ(´∀`)

長年対症療法を実践してこられたお医者様には、立場場も絶対できない健康学です。

いつか、この世から病院がなくなり、楽しい健康院がもてはやされる日を夢見て・・・
★ 健幸自立入門カフェのご案内

あなたが心も体も健康で、元気いっぱいの時、
ご家族のことを思いやったり助けてあげることは、
            ごく自然に出来るでしょう。
よその人たちや世の中のことだって、優しく思いやったり、
    自分にできる貢献をしたいと思うこともあるでしょう。
長寿社会も、「元気で長生き」でなけりゃ、つまらないですよね


ところで、あなたはご自分の健康作りのために、どれだけ心くばりや、
    努力をしていますか?

病気になってから、苦しみを体験しながら、その治療にお金や時間を使うくらいなら、
病気にならない生き方の学びに時間やエネルギーを使う方が、価値があると思いませんか?

人間は本来、心身ともに健康に生きるように作られているのです。
あなたが本来的に備えている、健康になる能力を生かし、持続・発展させるコツさえ知っていれば、健康になるのが当たり前なのです。


心の隅で、「もし病気をしたら・・・」なんて不安を持っていたら、その不安、手放しましょう。

不安や心配は必要ないのです。いいえ、邪魔なのです。と言ったら驚かれますか?
なぜ邪魔なのかは、またカフェの中でお教えしましょうね(*´∀`*)

健幸に関するあなたの不安や疑問を解消し、積極的に「健幸力」を高めることで、
病気の寄り付かない健幸人生を創造する生き方を実践するには、どうすれば良いのか、
ご一緒に考えませんか?

お茶を飲みながら、ご案内役の勝じぃを囲んで、
「自信を持って健康長寿を実現する秘密」の入口をご一緒にさぐる
「健幸自立入門カフェ」を開きます。

みなさんの健康に関する不安やご質問等にもお答えします。
どなたでも気楽にご参加ください。
(ただし、医療行為に関するご相談は、お受けしかねます)

◎ 健康自立入門カフェ (最低開催人員2名以上)

*開催日時   9月7日(月) ①10:00~12:00 ②14:00~16:00、 ③19:00~21:00

*会場は、      地下鉄覚王山駅そば(詳細は参加お申込時ご説明します。)

*参加料       2,000円(当日ご持参ください。)

*ご案内役      勝じぃ(勝部嘉樹) プロフィールは下記に。
             車座になって、対話しながら、気楽な雰囲気で進めていきます。
             時には体験実習などもやるかもしれません。

*お問合せ、お申し込み:  E-mail: kenkochouju@gmail.com(かつべ) または
     フェイスブック https://www.facebook.com/yykatsube のメッセージ機能をご利用ください。

* 今後、名古屋・岡山では「健幸自立入門カフェ」を随時開きますし、出前もします。
  また10月からは本格的な「健幸自立教室」も開始します。
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[ 2015/09/01 22:35 ] 健幸学関連セミナー、イベント | TB(-) | CM(0)
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勝Z(かつじぃ)

Author:勝Z(かつじぃ)
生れ落ちた瞬間から、西勝造先生創始の西式健康法で育てられたお蔭で、症状は必要だから生じているのだ、経過させれば治るのが当たりまえと考えて育ちました。

さらには、幼い頃から、病気になるのは、自分が何らかの原因を作っているからで、自分が作った病気なら、自分で治せて当然ではないのかと考えるようになり、現代医学とは異なる視点から健康や病気について、また心身のつながりについて見つめ続けるようになりました。

お蔭で、生まれてから76歳の今日まで、病気らしい病気をすることもなく(学生時代に虫垂炎らしい状況になったのを幸いに、手術というものを体験してみたくて入院したのが唯一の思い出です)、歯医者以外に掛かり付けがないという人生を送って来ました。

40歳過ぎた頃から、「心身の統合と人間の可能性開発」というテーマと取り組み始め、以来30年あまり、様々な視点から研究を続け、自分の体験をもとにした健幸論を追求してきました。

平均寿命が延びても、晩年は寝たきりというような方々が増えてくるのを見るにつけ、
「元気なまま長寿を楽しめる人を増やしたい。」
「人本来の健幸力を生かすことで、健康寿命を伸ばしたい。」
そのために、少しでも役に立ちたいと考え続けてきました。

たとえ素人考えと笑われても、和多志の体験に基づいた、そして従来からの医学や健康論にはなかった視点をご披露することで、健康長寿を目指す方々に何分のヒントにでもなればと思い、浅学非才を顧みず、筆を取り始めたものです。

これが正しいと自己主張する気はありません。あくまでも、このような視点から見た時、選択の幅や意識の持ち方が変わってきませんか?という提案だとご理解頂けたら幸せです。

できれば、皆さまのご意見やご批判も頂きながら、ご一緒に、病気治しではなく、健康づくりにより病気が寄り付かない生き方暮らし方の知恵を体系化していけたら嬉しいと考えております。

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